「ちゃんと奉仕しろよ、有栖くん?
」手マ●で絶頂した直後の有栖に、俺は容赦なく勃起したチ●ポを突きつける。
「グズグズすんな」俺にうながされ、有栖は顔を悔しそうに歪めてチ●ポを咥える。
そう俺は、有栖…後輩男子にフ●ラチオさせているのだ。
――「センパ〜イ!
ごはん買ってきてくださいよ〜w」クソ生意気なサークルの後輩、乙木有栖(おとぎありす)。
先輩の俺にもこの態度なのだが、こいつはウチに入部して唯一残ってくれた新入生…舐められてもグッと耐えてきた。
しかし、ある日、有栖は俺が想いを寄せていた女の子に手を出して…。
堪忍袋の緒が切れた俺は、有栖に’女体化ドリンク’で復讐することを決意する。
2024/05/17
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