「イクのを我慢できたら、あなたの勝ちよ」俺のチ●ポを握って不敵に笑う如月先輩。
彼女の舌はチ●先に触れるやいなや、なまめかしい動きで亀●を攻め上げる。
「やばい…」どんなフ●ラにも耐える自信があった俺だが、思わず声が漏れてしまう。
「本番はこれからよ」先輩はそう言うと、いきり勃ったモノをぱくりと咥える。
その瞬間…全身に快感の衝撃が走った!
――俺の上司であり憧れの人、如月先輩。
美人なうえに若くして管理職に就く、才色兼備バリキャリOLだ。
しかし、ある日、俺は意外な噂を耳にする。
なんでも、先輩の凄テクのフ●ラに耐えれば先輩と付き合える…らしい。
そして、その数時間後、俺は身をもって噂を体験することになる…。
2023/09/15
51
s540awujz00018
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?