夜遅く、玄関で微笑む彼氏を前にをエリナは素直に笑えなかった。
愛する彼のやっとの帰宅…だけど。
シュウヤの上着からは、お酒と香水の匂いがしていた…。
「ちょっとえっちなお店に行ってきた」「私がいるのに ひどい…」「ごめんね」エリナの怒りと悲しみはキスでふさがれ、シュウヤ主導の共依存セックスが始まる…。
身も心も支配されたエリナはシュウヤの全てを許していってしまう。
「こんなこと許せるの私だけなんだから…」この関係は愛か偽りか…?
紫紅シキ/フヂセン/シキオウジ/梅宮こう/のん太郎のん次郎/おわりにんげん/わみばんた/私のカチャカチャおじさんの豪華人気作家がお送りする、アシオナcomicの禁断のクズ男アンソロジー!
2025/08/08
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javy.jp
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