「くっくっそエロいな!
!
何発でもイケそうだ…!
」幌馬車の中、バトラズとジークは何度も何度もお互いをむしゃぶりついていた。
すっかりジークのナカはグチョグチョになり、バトラズのチ○コが入ると外に聞こえそうなほど感じてしまう。
その頃カジノ場ではヴィヴィーがいつまで経っても戻ってこないジークのことが心配になり、探しに外へ出て行ったのだが、幌馬車から顔を出しているジークを見つけ近寄ってきた…!
当然、ジークがバトラズとシていることは知らないヴィヴィーは、顔を赤らめるジークを見てさらに心配になって…
2025/03/29
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javy.jp
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