「これはよき婿!
よき魔●を選んだものだ!
!
」弘は自分の人生に疑問を感じていた。
友達も彼女もいない。
バイトしてオ●ニーしてまたバイトしての繰り返しに嫌気がさしていた。
「どこか俺が必要とされる世界があるなら連れてってほしい…」そう思いながら目を閉じていたとき、強い光を感じたので目を開けると、三人の女が弘の上に立っていた。
すると一人の女が、「オーガ王家末姫の婿になっていただきたい」と言ってきた。
突然のお願いに弘は、これはきっと夢に違いないと思うが、女が急に弘の上に跨ってフ●ラしてきた…!
2024/11/16
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