人妻の弓枝はマンションの共有通路で青木と会話を交わす。
世間話をしながら、心の中では妄想を膨らませ、どんなチ○ポかしら、太いのが嬉しいわ…などと会話を想像している。
自宅に戻れば、大根を切りながら怒張の形に削り、こんなぶっといの、ねじ込んで欲しい…と膣壺に埋めてみる。
そこに青木が訪れる。
どうして…と驚く間もなくひっくり返され、着けているパンティは細紐のド淫猥穴開きで…と昼下がりの妄想が広がる。
2022/05/31
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