勝ったら陽菜に告白しようと意気込んでいた水泳の大会で、琢磨は負けてしまった。
こんなことでは彼女に合わせる顔がないと落ち込むも、彼の魂胆など全て陽菜にはお見通しであった。
――その告白、私が貰ってあげる。
そう言って彼女が制服を脱ぎ始めると、その下には琢磨の大好きな競泳水着を着用しており、しかもはち切れんばかりの爆乳がはみ出している。
陽菜の優しさに琢磨の股間は固くなって……。
2022/01/05
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