早朝、夜明け前の薄闇の中を俺は走る。
ここ一ヶ月の日常だ。
何事も三日坊主なこの俺が一月も継続しているのには理由がある。
それは、蘭さんだ。
時間とコースがかぶって偶然知り合った蘭さん。
最初の頃はもっさりしたジャージだったのに、いつの間にかタイトなトレーニングウェアになり、いまやムチムチのヒップの輪郭が丸見えのスパッツだ。
そんなヒップを見て、つい勃起してしまった僕の手を蘭さんが引っ張っていき…。
2021/09/30
20
s011akamj00830
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?