桐生なつみはアイドルをしていたが、無名のグループで、しかも人気は最下位だった。
そんななつみが外を歩いていると、ファンの男性とバッタリ遭遇。
応援してくれると言って、ダンスフロアや防音室を揃えてくれた。
こんな私なんかにここまでお金を使ってくれるなんて、きっと体目当てなんだよね…となつみが思い詰めていると、夢を応援したいだけだと言う。
プロデューサーの優しさに心を打たれたなつみだが…。
2020/01/05
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javy.jp
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