上司の真辺さんは飲みに付き合ってくれて、二人で営業廻りでも昼の弁当とかも作ってくれて…と酔ってお礼を言う戸田。
何も気付いてないし、真辺さんの本音も知ろうとしない。
終電逃して真辺さんのお家に向かって歩くのだが、真辺さんの躰は良い匂い。
戸田は汗がいっぱい。
ソファに倒れ込んだら、真辺さんのアソコはすごくその気だ。
やっと伝わったのか、戸田は導かれるまま、飲み仲間から恋人に発展するのだ。
2019/12/05
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javy.jp
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