「舐めれば舐めるほど、マン汁が溢れてくるスケベなカラダだなぁ、音無?
」教師のセクハラは止まることを知らず、音無の肉々しい体を使って性欲を発散させるのが日常と化していた。
音無も僅かな否定を示すものの、体に刻み込まれた快楽が、彼女の理性を少しずつ曇らせていき…?
※この作品は『COMIC GEE vol.24』に掲載されている作品の単話配信です。
2023/07/31
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javy.jp
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