マッサージの専門学校に通う俺にはやってみたいことがあった。
それは…薄着の状態のお母さんをマッサージすること!
風呂の入り際に声をかけ、マッサージの練習台になってもらえないか頼むと、お母さんは渋りながらもOKしてくれた。
フリーターでぶらぶらしていた俺に少しでも協力したい母心…はまんまと利用されてしまうのだけど、背中からハミでる横乳にもボリュームたっぷりのお尻も、そしてパンティをずらすと少しだけ見えるお〇んこも、俺の股間をいきり立たせる。
こんなの、マッサージだけで終われるはずないって…!
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※本作品は「ほぼ全裸の母さんにマッサージするフリして挿入した」のコマカット版となっています。
2025/09/12
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javy.jp
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