幼なじみの相田に告白されたとき、照れ隠しの嘘で咄嗟にフッてしまった。
それから気まずい関係になってしまったのだが、ある日バス停で相田とふたりきりに…。
急な雨に降られて相田はズブ濡れで、濡れた相田はどこか艶っぽくて、思わず目がいってしまう。
ぽつりぽつりと話すうちに、「今でも好き…」と告白された俺。
たまらず抱きしめると、勃起に気付かれてしまった!
すると、相田はずっとこうなること妄想してたとその場で俺のナニを舐め始める…。
雨の湿った空気の中、俺は相田を犯したくてたまらなくって…---------------------------※本作品は「雨の日、バス停で…』のタテヨミ版となっています。
2024/05/24
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