練習の後に汗で透けてしまっているシャツを見て勢いで先輩のことを家に誘ってしまったのだが…シャワーから戻ってきた先輩がシャツ1枚だったのを見て思わず俺は興奮してしまう!
さらに、勃起しているのを見られてしまった俺が、正直に先輩を見て興奮してしまったと話すと「そこ…苦しそうだね…」と言って先輩の大きなおっぱいで包み込んでくれて…!
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---------------------------※本作品は『ちいさい先輩の大きなおっぱい』のタテヨミ版となっています。
※こちらは1話目の内容になります。
2話目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。
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2024/02/16
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