浪人生である大樹。
彼女の結衣がクリスマスイブに訪ねて来てくれたのに、勉強が上手く行かない現状から、結衣に酷い言葉を吐いてしまう。
東京で同じ大学に通うって決めたのに──。
マイナス思考が頭を埋め尽くそうとする時、結衣は優しく大樹を胸で受け止める。
そして、結衣はいつもと違う様子と下着をつけていて、「もう我慢できそうにないかも」叙情派純愛作家・白菊先生プレゼンツ。
自信のない男子に届けたい真心──。
2024/01/05
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javy.jp
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