映研4年の酒巻はバイトも就活も上手く行かず、大して評価されないショートフィルムを作るだけの日陰者。
未来になんの希望もない毎日だった。
サークルの清楚な後輩・灰玉平まといが「センパイのファンです」と話しかけてくるまでは。
「私だけがセンパイの才能に気付いてるんです」と酒巻を褒めるまといは、濃厚フェラや耳舐めで酒巻に熱心なご奉仕。
割れた舌で口内を舐め回しながら「私もっとセンパイの映画観たいです!
」と絡みついてくるまといに、酒巻も段々その気になって……!
ハードな肉欲エロスの印象派・山本善々先生の贈る、サブカルJDのゾクゾク侵食SEX♪
2023/05/20
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javy.jp
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