「はぁ…けーくんの、びくびくってふるえて…すごいおっきい…」「んちゅ、んむ…男の子のにおい…くらくらしちゃいそう…」近所に住んでいる風花ねーちゃんとは、昔から遊んでもらっていた仲だった。
でも俺が成長するにつれて、なんだかよそよそしくなっていって、最近は視線すらまともに合わない。
俺はそんな風花ねーちゃんがずっと好きで、どうしていいかわからなくて…風花ねーちゃんとのえっちな夢で夢●する毎日だ。
ある日、ねーちゃんの親友の綾さんのはからいで、3人でプールに遊びに行くことになったんだけど…そこで積年の想いが大爆発!
居ても立ってもいられなくなって、エッチの約束を取り付けた。
ねーちゃんは恥ずかしがりながらもOKをしてくれて…えっちな下着まで着てきてくれた!
「あっやぁんっはいってる…圭くんがぁっはいっちゃってるよお……!
」「ずっと、圭くんとぉ…こうしたかったぁ…圭くんのおち●ちん奥までずんずん挿れてほしかったのぉ…!
!
」ラブラブえっちでキュンキュンが振り切れる!
!
ねーちゃん、これからもいっぱいしよう?
---※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)どろっぷす!
/桃源郷---
2025/06/28
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