夫の多忙でセックスレスの妻は、久しぶりに乗った電車で痴●に遭ってしまう。
まさぐるような指使い…イヤらしくも優しいその手つきに、欲求不満の体はつい反応してしまい…?
「こんなオバさんに一体だれが…!
?
」その時は運よく停車駅で逃れられたものの、その夜の寝室、先に就寝する夫の横で、昼間の痴●を思い出して、ついオナニーをしてしまう妻…思い出しただけで体はゾクゾクし、アソコからは痴●のモノを受け入れるための愛欲が滴り落ちる…「あのまま痴●に身を委ねていたら、私…どうなっていたんだろう…」翌日、妻は期待と不安を胸に、用事もないのに電車に乗り込む…。
そして…背後にはぴたりと人妻に密着する人影が…
2023/01/06
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