「お兄ちゃん…もうイッちゃうぅ…」――浪人生のたけしは生意気な黒ギャル妹の美桜にバカにされ、悶々とした日々を送っていた。
そんなある日、叔父の本棚から催●の本を発見する。
早速妹に試してみると、思いのほかあっさりと催●にかかってしまった!
アソコをくちゅくちゅ弄っても体はピクピク感じているのに起きない妹。
そのまま『兄に欲情する』催●をかけると、兄の顔を見た妹の体は高揚し、足をもじもじし始めた…これって毎日、妹とヤリたい放題なんじゃないの!
?
そう思いながら妹の体を堪能するたけしだが、妹の催●のかかりやすさに、以前から催●にかけられているのではないかと疑い始めた。
怪しいのは催●の本を持っていた叔父だが…
2022/02/10
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