大学への編入を機にアパートに引っ越すことになった俺は、引っ越しの片付けも終わったのでお隣さんに挨拶をしようと訪ねると、そこには、俺が幼い頃から知っている近所で不良と恐れられていた雛ねーちゃんが住んでいた!
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昔と何ら変わらない雛ねーちゃんの様子を見た俺は、昔の思い出が一気に蘇り、雛ねーちゃんへの思いも再燃してしまう!
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しかし、ねーちゃんには旦那と娘がいたので、その想いを封印しようとするのだが、大人になったねーちゃんの色香に耐え切れず…!
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2021/10/16
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javy.jp
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