女の理想が高すぎて未だ童貞の俺。
せっかくのデカマラも底無しの性欲もこのままでは意味がない。
そんな時に『かぐや姫』の噂を聞いた。
多くの貴族たちも執心する美貌の持ち主、彼女はきっと俺の初めての相手にふさわしい…思い立ってすぐにかぐや姫のいる屋敷へ向かい、護衛の目を潜り抜け夜中にかぐや姫の寝顔を見ることに成功した。
今日は極上の顔を見て帰るつもりだったが、その無防備な身体を見て欲が抑えられなかった俺は、かぐや姫の巨乳の谷間にナニを挟み込み…!
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2021/09/10
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javy.jp
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