「起きないのなら…本当に挿れてやる!
」――クラスでは日陰者の俺に、なんと黒髪の清楚な彼女ができた!
陰キャな俺にまさかこんな幸せが舞い込むなんて…。
だけどある日、学校に行くと俺の彼女…ひとみの様子がなんか変?
さらには俺の宿敵、ギャルの金城さんの様子もおかしい。
事情を聞くと、2人の身体と心が入れ替わってしまったと言う。
そんな馬鹿な!
と思いつつ、俺は放課後、居眠りしていた金城さんにエッチな悪戯してみることに…。
「中身がひとみなら怒られないはず」オッパイを揉んでも、口にチ●ポを入れても金城さんは目を覚まさない…。
俺は調子に乗って金城さんのパンツを下し、ギンギンに勃ったモノを…。
2022/04/08
51
b924akgky03415
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?