「ちょっと挿入れるだけなら旦那にも怒られないって…だってこれはセックスの練習してるだけでしょ?
」――十数年ぶりに再開した幼馴染の「あやね」は夫とのセックスレスに悩み、バイブでフ●ラチオの練習をしていた。
それを見かねた俺は「もっと色気出せよ」と忠告すると「じゃあ、ともくんが全部教えて…」と無防備に身体を委ねてきて…。
「バイブじゃなく本物を咥えてみるか…?
」と聞く俺のモノを健気に頬張り、口内で射精を受け止める幼馴染。
「ごめんね…全部飲まなきゃいけないのに…ちょっと口から出ちゃった」こんなにエロい人妻を抱かないなんて…。
我慢できなくなった俺はあやねの入口にまだ膨張したままのチ●ポをくちゅりと突き立て、ぐっちょりと濡れた狭い膣穴に挿入する。
久しぶりの快感に身悶えしビクビクっと反応するあやね「ダメっ…そんなことされたら…ともくんのオチン●チン忘れられなくなっちゃうっ…!
」どうせならこのまま…、俺のチ●ポでセックスの虜にしてやる!
2021/10/22
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