「裕也のチ●ポ…ほしいな」女体化したとはいえ、俺が男におねだりするなんて…。
しかし、それほど男のモノを欲してアソコが疼いてしまっているのだ。
おろおろする裕也に業を煮やし、俺は思い切って押し倒す。
「僕は初めては好きな人とじゃないと…」そんな童貞の決まり文句を無視して、一気に根元までチ●ポを挿入すると…電気のような快感が!
「お…女のカラダってスゲー!
」――ある朝、目が覚めると俺は女になっていた。
理由なんてどうでもいい、こんな貴重な体験を楽しまなきゃ損…と思い、オナニーすると…気持ち良すぎるんですけど!
オナでこんなに凄いんだから、セックスしちゃったら一体…。
俺はセックスの相手を求めて外に出た。
2020/07/18
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javy.jp
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