「お願い…動くの、やめてぇ…っ」林間学校の夜…ずっと好きだった幼馴染の優希に告白しようと、男子部屋に忍び込んだ志乃。
高鳴る鼓動を抑えつつ布団の中に潜り込むと、『彼』は無言で唇を重ねてきた。
下着の上から一番敏感な部分を指先で転がされ甘い吐息を漏らす志乃。
ぐちょぐちょになった下着を脱がされ、『彼』の硬く勃ったモノを擦り付けられ…。
「初めての相手が優希でよかった…」そう思って、顔を上げるとそこには――
2019/06/28
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