「お兄ちゃんのココ…私が抜いてあげよっか……?
」仕事をクビにされ自暴自棄で街を歩いている俺に、格安おっパブのキャッチが声をかけてきた。
何もかも忘れるためには、無心で淫乳を揉みくちゃにするしかない!
と店内で楽しんでいると、向かいの席の女の子の顔になんとなく見覚えが…。
暗がりの中よーく見てみると…それは義妹の美緒だった!
まさかこんなところで働いているなんて…。
兄としてしっかりお仕置をせねば…!
2016/07/28
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javy.jp
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