「お姉ちゃんが…面倒見てあげなきゃだよね…?
」東京へ進学した幼馴染・咲希(さき)ねぇが帰省してきた。
大雪で帰れなくなった彼女をしばらく泊めることになった涼太(りょうた)は、昔のように添い寝しようと布団に潜り込んできた咲希ねぇに思わず勃起してしまう。
気まずい翌朝を迎えた涼太だったが、咲希ねぇの方から股間に手を伸ばしてきて……。
無邪気だった思い出を塗り潰すように、爛れた日々が始まった――
2024/03/05
24
b915awnmg02432
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?