――エルフと人間では子を孕むことができない。
種族の特性を利用され毎夜村人たちに穢され続けている褐色エルフシスターのララノア。
整った顔にイヤらしいカラダつき。
特に豊満すぎるバストは、村中の男たちを虜にするにはあまりに十分すぎた。
すべてはお布施の見返りと信仰の維持のため……神父からも黙認され泣く泣く男たちの欲望を受け入れる日々。
けれどある日、普段から優しく接してくれている村の青年ユーインが止めに入ってくれのだが……?
2023/02/24
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javy.jp
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