☆聖夜の調教わんわん日誌☆「お尻の穴に尻尾を生やした私、可愛い?
ちゃんとご主人様のわんちゃんになれた?
」 クリスマスイヴの夜というのに、肌にうっすらと汗を浮かべた瑠美の艶姿。
衝き上がる想いのままに、先輩を貫いて、失禁マーキング絶頂へと導いて!
春――僕は美人で悪戯好きな、るー先輩に恋に落ちた。
夏――僕は太陽より眩しい、るー先輩とのエッチに溺れた。
秋――僕は首輪をつけた、るー先輩のご主人様になった。
二人で始めた、二人だけの放課後調教部活。
季節が巡るたび、僕はどんどんこのひとに惹かれていく!
「ねえ、いつから私のこと好きだった?
」
2018/07/03
b650dfrcn03122
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?