「ああ、すっごい!
射精されながら、奥を ズンズンされるの……凄くいいわ!
」 「さ、櫻待さん!
櫻待さんっ!
!
」 求められるがまま膣奥を抉りながら、同級 生の名前を呼ぶ。
「来てっ!
あああ……来てっ」 トロンッと冬子の表情が蕩けて、瞬間、射 精が始まった。
サキュバスの末裔と称するセ ーラ服の同級生の中に多量の精液を撃ち放つ。
流しこむ。
注ぎこむ。
「ああ、射精てる!
あっは……幸せ」 精を幸せそうな表情で受け止めながら、冬 子も絶頂に至ってくれた。
(櫻待さん、綺麗だ……) 本能のままに喘いでいる表情に、思わず見 惚れる。
美しい姿だった。
2018/02/06
b650dfrcn03079
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?