「おぼれる!
せーえきで溺れちゃう」 白濁まみれにされた顔を晒しながら、翡翠は何度も達して、また達する。
両脚を大きく広げさせられ貫かれた身体は――呪いで精液中毒にされたからだけではない、心からあなたのものを注いで欲しくてたまらなくなっている。
「もっと!
もっろ、おかしくして!
」 全身を痙攣させ、身体の最奥で少年の熱い気持ちを受けとめると―――翡翠は身も心もドロドロに溶けてしまいそうだった。
(もう私、あなたなしでは生きていけない)
2014/11/26
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javy.jp
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