「桜井君のお〇んぽを入れて欲しい。
でも…いやらしい店では無いから…。
あくまでもここはマッサージ店…」ごく普通の家庭の主婦・光はふと入ったマッサージ店で、秘かに憧れていた桜井に出会う。
知り合いの気軽さから、ハダカになり、言われるがままに施術台に寝かされマッサージを受けるのだが、乳首に桜井の手が触れた時、電流が走った様な快感が走る。
「ひゃああうん!
」つい声を上げた光の股間へと桜井の手は伸びて行って…
2017/07/10
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