ある土曜日の朝、突然訪れた幼なじみの女性に抱きつかれ……すべてはそこから始まった──ある土曜の朝、アパートのチャイムが鳴り、外に幼なじみの美波が立っていた。
連絡もとっていなかった彼女の来訪に驚く大樹。
そして出かけようとする彼に美波は「いかないで!
」と唇を重ねてきた。
次の土曜も、大樹が昔から憧れていた琴音をつれてきて、再び淫らな展開に。
美波にはなにか思惑がありそうなのだが、それは……?
書き下ろし官能エンタテインメント!
2022/05/01
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javy.jp
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