他の能力者が使う力を無効化する能力を持つ皇也は、時期外れの転入生・冬音から依頼を受ける。
彼女の持つ催●能力を使えるようにしてやるからクラスメイトの美少女・鈴香を汚してほしい。
その代わりに自分の身体も好きにしていい、という意味不明な内容だった。
訝しみつつも引き受けた皇也は、さっそく鈴香に催●をかけ、それが当然であると思わせつつ陵●していく。
意識の隅に違和感を抱えながら…。
2018/06/29
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