しがない中年独身サラリーマンの森田至は、取引に失敗し失意のまま駅のホームを歩いていて、美しい人妻・高木詩織の胸をうっかり掴んでしまい、彼女の夫から痴●の冤罪をかけられる。
怒りに震える至の前に、古ぼけた携帯電話を持つ男が現れ、言われるままに電話に出ると、謎の老紳士の声が。
その人物は、至に望み通りの状況を、いつどこでも用意してやるというのだ。
歓喜した至は、さっそく詩織をあの夫から奪うための行動を開始する!
2016/10/13
b522apdm00311
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?