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b472abnen03301 夕方のニャム(単話)

夕方のニャム(単話)

説明

【放課後、夏、安アパートにて…火照るカラダと汗滴る初体験!
】個性派エロス作家・鉢本が贈る、ちょっと不思議な異文化交流…♪学校に友達が一人もいない瓜子には、放課後だけの誰にも言えない友達がいた。
それは外国からやってきたニャムという男の人で言葉はあまり通じなかったが、人と話すのが苦手だった瓜子にとっては逆に落ち着いて接することができた。
そんなある日、瓜子はニャムの部屋でご飯を食べるとスパイスで汗が止まらなくなってくる。
瓜子は大胆にスカートでパタパタと仰ぐと、ニャムが太ももに触れてきて…!

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