小さい頃に主人公・蒼助の家の近くに引っ越してきた屋代ののは大人しくて声も小さい女のコ。
主人公は彼女のお母さんにののを守って欲しいと頼まれて、一緒に登下校をすることに。
しかし、声を聞き取ろうと顔を近づけたり、唇を見つめているうちに邪な想像をするようになってしまう蒼助。
そして一緒に登下校をするようになって4年が経った今。
そのモヤモヤは年が経つにつれて段々と膨らみ続けけてきた。
そんなある日のこと、これ以上一緒に帰ると我慢できなくなってしまうと判断した蒼助は「一緒に学校へ通うのをやめよう」と彼女に相談するのだが…。
登下校で深まる二人のカンケイ…♪ 思春期のドキドキを思い出させる純愛H!
2019/11/22
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javy.jp
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