【フルカラー55ページ】麗子は一男のモノをいじくり回す。
自分から胸や下半身を一男に揉ませたりする。
されるままになっていた一男は果てて、精液を麗子の服にかけてしまう。
何がなんだか分からず、立ち尽くす一男。
「軽蔑した?
変態女で。
でも、お互い様でしょ。
それにあなたなら、もしかしたら私と同じ世界の人間かもと思って。
ごめんなさい」一男は混乱したまま、急いでその場を逃げ去る…。
麗子は後悔する。
またやり過ぎてしまった。
彼女は真性の痴女。
ただ痴●されて感じるだけでなく、自然と手が男の方へも行ってしまうのだ。
一男は麗子の一件以来、痴●が出来なくなる。
逆にできないことにホッとする。
今まで病気だったんだ。
やめたくてもやめられなくて、ちょうどいい機会だ。
社会に復帰しよう。
ある日、偶然に女子学生メグミと再会する。
ちょうどメグミは車内で痴●に遭っているところ。
だが突然、痴●男の手を払いのけると怒鳴る。
「ヘタクソ!
」一男を見つけると、近くによってくるのだった…。
※この作品はウィルクリエイション版「痴●電車<完全版> 第二巻」を分冊・再編集しております。
2015/08/14
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javy.jp
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