「どうせ…もうオレたち助からないですよ…このまま死ぬくらいなら最後に先輩とセックスさせてください…!
」うだるような真夏日に大地震が発生!
美人でいつもは素っ気ない先輩と2人きり、エレベーターに閉じ込められてしまうが救援は来ない…!
エアコンもない密室となった箱の中は熱気が充満…先輩からほのかに立ち込める汗の匂い、濡れたシャツから浮き出る柔らかそうなバストの形…思わず見とれていたら余震に襲われ、ますます状況は絶望的…。
どうせ死んでしまうのなら、最後に先輩とエッチしたい…!
「や…そんなところ…触っちゃダメぇっ!
!
」抵抗する先輩の汗ばんだアソコからは甘い蜜が溢れ出してきて…
2020/03/28
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javy.jp
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