毎日好きな本を読むだけの文芸部には俺と真帆先輩だけ。
先輩は官能小説を読んでいるみたいだけど童貞の俺にはまだ早いと馬鹿にしてくる。
先輩は妹の友里と同じ塾で仲が良いらしく、ある日家に泊まることに。
友里とどんな話をしてたのか聞いても、童貞の君はフ●ラとか知らないだろといつものように馬鹿にしてくる。
頭にきた俺はとっさにチ●コを先輩の口にぶち込んでやったが…!
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2020/09/18
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javy.jp
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