「そんなにワシのチ○ポがええんか?
たっぷり可愛がったるからのぉ」──冴えない用務員として働く股口悦郎は、ある日、偶然から姪と再会する。
間違いない、この子はチヨや。
数年前のあの雨の日、まだ幼さの残る身体にムラムラして、嫌がるカラダを抑えつけ思わずチ○コをぶち込んで何度もナカ出ししてもうた…あのチヨや!
女らしい身体に成長したチヨを目の前にしたら、あの時の興奮が蘇ってきてしもうて…すまんなチヨ。
おっちゃん、お前が可愛くて、たまらんのや…。
2017/12/05
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javy.jp
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