熱い吐息。
俺の指を舐める舌。
部屋に響く水音。
胸を露わにした俺の娘が、妻の代わりに肉体関係を持ちかけてきて…。
妻の急死から数日。
俺は残された娘2人と幸せな家庭を築こうとしていた─。
しかしある晩、姉の昴が突然俺をカラダで誘惑しはじめる─。
居間のソファーでアソコを舐めて、部屋で瑞々しいおっぱいの感触を楽しむ。
そのカラダの魅力に、俺は娘と分かっていても抗えなくなっていった…。
妹・さくらの目を盗み、密会を重ね、昴と遂に一線を越えそうになったとき──。
2014/07/20
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javy.jp
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