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眼鏡の似合うヤンママ、夏巳さんの自宅に寄ることになる。夏巳さんはいつも芳しく、ボクを惹きつける。脱衣所には脱ぎたての下着、つい手を伸ばし、パンティの匂いを嗅いでしまう。ごめんなさい、あまりに良い香りだから…と言い訳し、夏巳さん、好きです…と告白。股間に顔を埋め、秘処の匂いを味わい、旦那さんがいる女性と若いチ○ポで絆をつなぐ。
2017/11/08
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