検索

タイトル

b405acmhm00546 いつのまにか(単話)

いつのまにか(単話)

説明

祭りの夜、悠の浴衣、言葉が止まるほど似合ってる。
夜空に花火、地上ではカップルが唇を重ねる。
神社の奥に歩いて昭太の勃起を咥える悠は、ずいぶんとパイズリも舌使いも巧くなった。
当たり前だろ、何回もしてるもの…と返事しながら、バックから入れてもう肉茎は快感。
来年もまた来ようと約束する二人は愛があって性交も充実。

著者

タグ

データ

  • 配信日

    2017/10/05

  • 収録数

    22

  • 品番

    b405acmhm00546

本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。

あなたは18歳以上ですか?