私、夢の中で、とっても愛しそうに、とってもいやらしく勃起したペ○スを舐めてる。
淫らな夢の中にいつまでもいたかった。
彼が気持ち良さそうに声を上げます。
「んッん、あッ」彼が私の口の中に大量に射精すると、私、ソレを飲んじゃって、飲み切れなかった精液をちゅぷちゅぷ音を立てて舐め取った。
恥ずかしい夢を見た。
目覚めるのが惜しい。
夢の中の私は男のペ○スをとても欲しがっていた。
自ら男の上に跨りペニスを握るとアソコに挿れる。
「あッ」両手を後ろに着き体を後ろに傾けると腰を振った。
「あ――ッ」相手の男は別れたばかりの恋人だった…。
彼は私のアソコを弄りながら下から激しく突き上げて来て…!
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表題作の他「読者体験告白手記 人妻のはしたない肢体」を含む計4作品を収録。
2024/05/28
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