彼の腕の中で私は次第に花開いた。
彼はいつでもどこでも私を抱きたがった。
朝、起きると紅茶を煎れる私をベッドに押し倒し、全裸に剥くと足を大きくM字に開き貪るようにアソコを舐める。
「あ…直…っそこ…っ」思わず口にする。
「ここがいいのか、由里」彼の舌が敏感な突起をつつく。
「お前、どんどん感度よくなってるな」「直貴…もう…きてッ…」たまらず私は求め――【そんなにソコを舐めないで早く挿れて】ほか、淫靡な愛と性の競演、デジタルレディースコミック アネ恋宣言!
2021/02/11
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javy.jp
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