「この頃ずうっと誰かに見られてる気がする。
気のせいかなァ。
今、男いないからかなァ。
」そんな事を呟きながら、手が股間に伸び、パンティの中にねじ込まれアソコを弄る。
下着を脱いで指を激しく出し入れする。
昇り詰めようとした時、電話がかかってきた。
「オ○ニーは楽しい?
山咲久美さん」その瞬間から私は見知らぬ男の言いなりになった。
「ブラインドを上げてオ○ニーしてみせろよ。
パンツを脱ぐんだ。
オマ○コを広げて見せろ。
何してる。
早くオナれッ!
!
」アソコに指を入れる。
「もっと指を突っ込め!
!
」私はイッてしまった。
全身がヒリヒリするほど男の視線を感じた。
それが異常に私を欲情させたのだ。
そして!
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2020/08/07
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b403assog05229
javy.jp
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