イワノフ財団の盟主が死んだ。
残された娘ナオミの友人、敏はナオミの要請で、冬の館と呼ばれる屋敷に会いに行く。
そこには、ナオミが知らぬ間に盟主と再婚したという瑞枝という妖艶な女がいた。
遺言書が開示されると、全ての財産は瑞枝に。
そしてナオミには冬虫夏草を飼育している温室だけが。
「あのいやらしい温室!
?
まさかそれだけ!
?
」驚くナオミは敏に慰めを求め、温室の中で体を合わせる。
それを屋敷から瑞枝が見ていた。
「鞭のようなしなやかな体躯。
そしてあの腰の動き。
なんてたくましく淫らなんでしょう。
いいわ…素敵よ、坊や。
気に入ったわ!
!
」瑞枝は敏の股間に顔を埋める。
そして敏の体に跨がり根元まで飲み込む。
「ほぉら敏。
私はどう!
?
」「す…ごい」
2018/09/14
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javy.jp
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