白馬の王子様に出会い、最高の快楽をえる夢。
絶頂の自分の声で目を覚ます。
まただ…またいつもの淫らな夢。
初めてこの夢を見たのは初潮があったころだから――●●歳の冬点。
それ以来、月に3、4回は見ている。
初めの頃は処女だったから、セッ○スに対する願望や憧れで見るのかと思っていた。
でも処女を失ってからも…。
私の指は思わずアソコに伸び、敏感な突起をクリッと弄る。
「あっ…ああ…ん」私のアソコがベットリとなるほど淫らな夢。
より濃厚な夢を見る様になった。
「あっ…また、こんなに…」胸を揉みしだき、アソコに指を差し込む。
ヌチュヌチュと卑猥な音が響く。
濡れてる。
もう…こんなにも、たっぷりと…。
私の愛しい王子様、早く私を見つけ出して。
2018/08/10
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javy.jp
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