主人がソープ嬢に入れこんでいた。
やたらキャッシングしてるし、最初は浮気を疑っていた私。
相手はプロの女だし、他で女をつくったわけじゃないから離婚するまでのことではないけど、主人を夢中にさせた、この桃子って女が気になった私は会いにいくことにした。
主人ともう会わないでほしいといった私に、桃子は主人のソープ通いは私のテク不足が原因だと指摘された。
店の新人研修の見学を提案された私は、引き下がれずみにいくことに。
他人のSEXを目の前でみたことなんてないから、私にとって想像以上の衝撃といやらしさだった。
根元まで肉棒を咥えこんで、クチュクチュといやらしい音をたててよがり声を上げている信じられない光景に触発された私は…。
2018/06/27
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javy.jp
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